東洋医学

栄養素と病気の関係①

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こういう時こそ、自分がやるべきことをじっくりとやれという啓示。私にしかできないことが、そこにはある!

 

ということで、(どういうことで?)昔勉強していたことを全部洗い直して一つにまとめるday。

本日は、栄養素不足と病気の関係について。

引用元が今となっては不明。

だけど、栄養知識のある人には参考になるものを提供。引用先が不明で勝手に上げてきますが、当事者の方すみません。自分だという方は、ご連絡お願いいたします。

 

では早速。本日はただ単に、羅列していきます。

それぞれの栄養素不足の症状

カルシウム不足

骨粗しょう症。歯、歯弱、肩こり、腰痛、神経過敏症、副甲状腺肥大、腸内神経障害、筋肉痙攣

 

文字だけを羅列していくと、カルシウムは腎・膀胱経・肝臓経と関係が深そうです。奥深。

 

マグネシウム不足

心臓血管障害、循環器障害、不整脈、動悸、神経過敏症、神経障害、鬱病

マグネシウムは、心経・腎膀胱経との関係が深そう、気が付かなんだ。

 

鉄分不足

疲労感、物忘れ、頭痛、貧血、動悸、爪の変形、乳児の発達遅れ

これは、腎経・肝経ですね。

 

亜鉛不足

免疫力低下、性機能障害、味覚障害、成長不良。食欲不振、貧血

これは、腎経と胃経ですね

 

銅不足

成長障害、骨折変形、毛髪異常、貧血

これも腎経

 

ヨウ素不足

甲状腺障害、太りすぎ、発育障害

胃経、脾経、肝経・肺経だなあ。

 

クロム不足

糖尿病、脂質異常症

肺経ですねえ。

 

 

という訳で、経絡図を見ないで症状だけを鑑みてメインの経絡と栄養素のつながりを予想してみましたが、もしこれが当たりなら、足りない栄養素を補給し、ヨガや動きやマッサージでこれらの経絡を刺激すると治る可能性がある!かもしれない!

 

信じるか信じないかは、あなた次第です。

 

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